忍者ブログ
主にJリーグについて語るBlogです。
[39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49]
     波戸         内田

     冨田    片岡/佐伯       ラフリッチ

江角                    藤本

     レアンドロ 小林大/佐伯、小林慶       

     塚本       金澤/小林大

調子が上がることは殆どなく、終盤粘って何とか残留したイメージが強いが、終わってみれば12位。意外にも過去最高タイの順位となった。デニス・マルケス長期離脱等あったにせよ、浮上の兆しは全く見えなかった。
そして、監督解任。もう1年見たかった気もするが・・・

しかし大宮は、なぜいつもワントップ気味のスタイルをとるのだろう。マルケス離脱のせいもあるだろうが、吉原、桜井、森田といった使い方次第では”面白い”FWも沢山いると言うのに。勿論、コンディションの問題、戦術の問題、色々あっただろうが、点取り屋がラフリッチ一人だけだったのはチームにとっても厳しかったし、ラフリッチにとっても可哀想だった。

ただ、5戦連続無得点から最後5試合盛り返したのは見事だった。塚本の台等や小林慶行の復帰等のお陰なのだろうか。
さて、レアンドロに代わり新たな外国籍CBが加入した。更に新監督も決まった。ベテランの解雇もあり、「見えない」部分も多いが、そろそろ一桁順位を遂げたいところだ。
降格はしない気がする。

退団:GK荒谷(札幌)、DFレアンドロ、西村、川原(草津)、MF佐伯、FW吉原、森田(甲府)、桜井

A代表:ラフリッチ U-20代表:青木、渡部 レンタル移籍中:GK高木(札幌→復帰)、DF西村陽(高崎→復帰)、石亀(草津)、MF島田(草津)、FW若林(愛媛→栃木)、ペドロ・ジュニオール(ヴィラ・ノバ)

THiS PLAYER!
・江角浩司GK:ようやくシーズン通してレギュラーに定着、フルタイム出場を果たした。不動の守護神の座、確立へ!
・塚本泰史DF:ベンチ入りすらなかった彼が29節、いきなりスタメンに。チームの残留に大きく貢献した一人だ。
・デニス・マルケスFW:今季はゴール数もなかなかのペースでチームの攻撃の中核を担った。来季は得点王の期待も。
・ラフリッチFW:随所に上手さを見せたスロベニア代表FW。日本に、チームに馴染んだ来季、マルケスの復帰も助長して得点ラッシュへ!

PR
   大谷     菅沼

   小林  杉山        

菅野                李忠成/アレックス  ポポ/フランサ

   古賀  栗澤   

   村上    太田/アレックス

最多得点者は菅沼。太田との両サイドは、一つの生命線となった。鋭い動き出しで彼もまた北京五輪後により大きく飛躍し、昨年の活躍が偶然でないことを証明した。
また昨年度新人王の菅野は長年柏のゴールを守ってきた南からポジション奪取。鋭い反応と素早い動き、正確なキックで欠かせない存在となった。
3ブラジル人は随所にさすがの技術を見せ、アシスト、ゴールでチームの攻撃を作った。
他にも杉山、村上がレギュラー獲得、鎌田、大津もケガ人の穴を埋めるなど、今季の新加入組は多くが出場を果たすなど、チーム総動員で粘り強い戦いを続けた。

リーグ戦では一切目立たない感じだったが、天皇杯の活躍を見ているとフランサが年間通していれば!というのはひしひしと感じる。李含めて主力が全員揃っていれば上位陣にも引けをとらないサッカーができるだろう。
さて、4年ぶりに監督が変わる。今年のベースを継続しつつ、どのような「変化」があるのか、とても楽しみだ。

退団:MFアレックス
レンタル移籍中:DF小林亮(大分)、FW長谷川(山形)、大久保(福岡)、池元(横浜FC)
特別指定選手:DF渡部博文(専修大)

THiS PLAYER!
・菅野孝憲GK:不動の守護神だった南からポジション奪取。柏で一番代表に近いと言っても過言ではない。代表は長らく楢崎&川口政権が続いている。その牙城を崩すのも、菅野かもしれない。
・加藤慎也GK:実力は確かだが第3GK扱い。柏でデビューを果たしたのも確かだが、年齢のこともありこのままでは勿体ない。移籍した方がいい気もする。
・村上佑介DF:華麗なハットトリックデビューを飾ったルーキー。来季は確固たるレギュラーの地位を築きたい。
・大谷秀和MF:来季は石崎監督が退任、待望のボランチ出場が待たれる。攻撃センスもある、期待のボランチだ。
・太田圭輔MF:突破&クロス+ここぞと言う時の得点能力はチームに欠かせない。ポジション争いは激しいが、更なるステップアップを果たしたい。
・菅沼実MF:菅野とともに、次代の代表候補。昨年より得点は増え、来季はチームの軸としての活躍が期待される。
・フランサFW:ボールタッチは秀逸すぎる。いざと言う時にはやはり頼りになる、チームの柱だ。

おすすめ!フォーメーション 

   石川       アレックス/ポポ、菅沼 

   小林    大谷    フランサ/菅沼、アレックス

菅野              

   古賀   杉山/永井           北嶋/李忠成   

   村上         太田/藏川、菅沼
 

    内山       大久保

    北本   金南一    レアンドロ

榎本           

    小林   田中      吉田

    石櫃       ボッティ

(太字は優秀選手)
好不調の波があるというか何というか・・・ 特に優勝争いに関わるわけでもなければ、降格の危機にさらされることもなかった。攻守ともに悪くはないけれどよくもないという感じだった。

若手ではルーキーの馬場、2年目の松岡が食い込んだ。3外国籍選手も豪華。(レアンドロは退団が噂されているが・・・)石櫃も代表に選ばれた。しかし、現時点で特筆したものはない。
チームとしての特徴が少ないのだ。まぁ、ある意味神戸の伝統ではあるが。

そろそろ何らかの”結果”がほしい。地味に毎年沢山補強をしているわけだし、万年中位では、魅力がなさすぎる。新監督も迎え、何とか頑張ってほしい。

退団:GK土井(水戸)、DF三澤(草津)、MF栗原(栃木)、酒井、豊満、曽我部(仙台)、FW伊藤 A代表:大久保、石櫃 
レンタル移籍中:GK荻(FC東京)、DF坪内(札幌)、増田(TDK)、MF金泰橪(愛媛→水戸)   
特別指定選手:MF米本拓司(伊丹高)→FC東京

THiS PLAYER!
・小林久晃DF:移籍後初めてレギュラーを獲得。河本、柳川と若手もいる中、新監督の下でもアピールを続けたい。
・内山俊彦DF:茂木の怪我もあり、今季はレギュラーを確保。J2からステップアップを果たした選手の一人だ。
・石櫃洋祐DF:不動のSBの地位を確保し、A代表選出。突破からのクロスは勿論、ミドルシュートも魅力。
・朴康造MF:今季は大怪我からの復帰に費やした。確かな技術とスピードを、来季は存分に見たい。
・吉田孝行MF:MF登録も松橋&須藤の不調もあり、FWで出場を重ねた。ゴールは多くなかったが、貴重なゴールが多かった。果たして来季は???
・松橋章太FW:移籍1年目は失敗。が、もう退路はない。チームに馴染んだ来季こそ、大久保との名コンビで名を馳せたい。
・須藤大輔FW:数少ない長身FWとして期待されたが不発。他のFW陣はスピード系が多いだけに、来季は巻き返したい。
・岸田裕樹FW:ベンチ入りは多かったが、出場は僅か。折角戻ってこれただけに、このままでは終われない。

                小宮山/田中裕

   中澤/小椋、田中裕 小椋/松田  兵藤

榎本哲 松田/中澤               坂田/金根

      栗原         河合    狩野

               田中隼/小宮山

(太字はベストイレブン)
一時は降格候補も、終盤自慢の堅守復活と若手の活躍で結局去年と同じ9位。すっかり中位定着に落ち着いたとも言えるが、今季に限り復調を称えたい。
終盤一番伸びたと言えるのはやはり狩野だろう。試合数こそ昨季より減ったものの、正確なFKでアシスト&得点を記録。勿論オンプレーの際の動きも秀逸だった。チームには中澤、栗原、松田と元々セットプレー時のターゲットがいるだけに、彼の右足は大きかった。元々練習試合等でゴールを量産していたので、期待はしていたのだが、順調に育っているようで・・・ 今や「右の中村(俊輔)」とも言われたりもしています。先日の天皇杯でも2アシスト1ゴール、見事でした。
そして、2シャドーの一角を担った兵藤も大きく貢献。終盤ボランチからシャドーの位置に入り、生き生きとしていた感じがあります。この2人には来季も要注目でしょう。

一方で昨季そろって2桁ゴールの山瀬功、大島、坂田は不振に終わった。勿論監督が変わり、戦術やフォーメーションが変わったこともあるが、彼らの不振がそのまま中盤戦までの不振に繋がった。特に坂田あたりは期待され続けており、去年は代表にも選ばれたほどなだけに、そろそろコンスタントに二桁とれるようになってほしいところだ。
また、外国籍選手にまた失敗した。ロニー、ロペスとも彼らが悪いと言うより、戦術に合っていなかった気がする。来季はしっかり戦術に合った外国籍選手を獲得してほしい。外国籍選手次第では優勝も遠くはないだろうから。
しかし、木村監督になるまで乾をキープしておければ、面白い存在になっただろうが・・・ 残念。

さて、大分優秀な若手が育ってきた。山瀬功治らの復調+適度な補強次第では、大きく飛躍の可能性も・・・
その前に、天皇杯はかなり期待出来るのではないか、と見ている。

退団:GK高桑、MFロペス、FW大島

A代表:中澤 U-19代表:金井、水沼、齋藤 レンタル移籍中:MF石原(徳島)、乾(C大阪→完全移籍)、FWハーフナー(福岡)

THiS PLAYER!
・小宮山尊信DF:ゴールにこだわった今季、なんと7ゴール!彼のミドルシュートは大きな脅威になった。突破力等含め、総合力のある左SBとして、代表にも推せる存在になってきた。
・金根煥DF:今季はCFWに専念。試合を重ねるごとに板に付いてきて、初ゴールもマーク。FWもできるCBとして、来季はレギュラー奪取だ!
・河合竜二MF:小椋、長谷川と若手が伸びてくる中、ボランチのレギュラーを張り続けた。最終節では古巣浦和相手になかなか見られないようなスーパーゴールで2点をゲット。今季1回目の対戦で出られなかった鬱憤を晴らした。来季はこの浦和戦のような、攻撃面での貢献を多くしたい。
・狩野健太MF:今一番ノッてるチャンスメーカー。山瀬功治が復調しても、レギュラーは渡さない!天皇杯負けていれば1月の代表合宿呼ばれた可能性もあったか・・・ しかし、天皇杯獲れるかどうかは彼が握っている。勿論、来季の覇権も!
・長谷川アーリアジャスールMF:昨季の大怪我を乗り越え、まずは戦線復帰。来季に大きな期待が集まるボランチだ。 
・小椋祥平MF:水戸から移籍、序盤は戦力になりきれないかと思われたが、監督の交代や慣れもあってか終盤レギュラーに。長谷川が割って入ってきただけに、ボランチのポジション争いは面白くなる。
・斎藤陽介FW:ルーキーイヤーの昨季デビューも、今季は怪我もあり1試合のみ。楽しみなユースの後輩2人が入ってくる来季、先輩として負けられない。
・齋藤学FW:2種登録ながら4試合に出場。「動き」で流れを変える、スーパーサブとしてももってこいな選手で、来季正式に加入決定。

     安田理     二川/遠藤 

     山口    明神       播戸/山崎

藤ヶ谷          
    
     中澤    橋本       ルーカス 

     加地      遠藤/佐々木      


(太字は優秀選手、青字はベストイレブン)
表記は上記としたが、遠藤がボランチやトップ下を、ルーカスがFWや2列目をこなすことで攻撃陣は固定されなかった。FWもツートップとワントップを使い分け、ロニーが入る場合もあった。
まず。遠藤素晴らしすぎる!かってはOMFで起用されたときは出来のよくない時もあったが、今年はすっかり板に付いた。トップ下に入ったときにはストライカー顔負けのゴールを決めたこともあった。相変わらずキックの精度や有名になった”コロコロPK”など、今やJトップクラスのゲームメーカーだ。
また、加地、安田の新旧代表両SBはリーグ屈指。鹿島、名古屋もそうだが、サイドバックがいいチームは強い。やはり、”サイド攻撃”の中心を担うサイドバックがいかに攻めに転じられるかが一つ大きなポイントになるからだろう。勿論、守備においてもだが。
リーグでは縁の下的存在だった橋本はマンU戦でスーパーミドルを決めるし、ストライカーとしては今一歩得点の少なかったルーカスもACL決勝では見事なゴールを量産。リーグでは4ゴールだけだった山崎もACL、クラブW杯でゴールを量産と、計り知れない潜在能力を示した。

また、序盤はどうかな?と思った、佐々木が終盤大ブレイク。確かに、ドリブラータイプが少なかっただけに、貴重な存在となった。
一方でミネイロ、水本、福元とDF陣の補強組は誰一人戦力になり切れなかった。中澤が成長を見せたものの、クラブW杯でルーニーに対峙した中澤を見ると、他にいいCBがいればな、と少なからず思った。勿論、ルーニーを抑えられるCBはなかなかいないだろうが・・・
中澤の可能性に賭けてもいいが、やはり外国籍選手含めたCBの補強は施されるべきだし、施されるであろう。また、外国籍選手をフィットさせるのが下手なチームでもある。チョ・ジェジンという声も挙がっているが、たまに自ら発掘した外国籍選手をフィットさせてほしいなぁ・・・
そして、遠藤が離脱した場合の代役的存在はいない。「遠藤タイプ」の控えも、是非獲得しておきたい。

クラブW杯に出場などしたため、あまりクローズアップされないが、リーグは8位。決していい成績ではない。
西野政権もかなり長くなり、来季あたりリーグ制覇して花道、といきたいところだ。

退団:DFミネイロ

A代表:遠藤、安田、橋本  
レンタル移籍中:DF伊藤(愛媛)、丹羽(福岡)、MF松岡(熊本)、松下(新潟)、家長(大分)、横谷(愛媛)、前田(甲府)、FW三木(愛媛)、中山(熊本)

THiS PLAYER!
・下平匠DF:若手の中では一番「食い込めた」選手か。安田に比べればまだまだ見劣りするが、「仕掛ける」安田が怪我しやすいのも事実。まずはバックアッパーとして更に一皮むけたい。
・安田理大MF:積極的に仕掛ける姿勢は圧巻の一言。今後も成長を続けてほしい。
・遠藤保仁MF:ガンバに遠藤アリ!健在。ガンバを、そして日本を栄光に導く!
・佐々木勇人MF:J2から移籍してきて未知数な部分は多かったが、終盤貴重なスーパーサブとなった。マークも厳しくなるだろう来季、勝負の年か。
・ロニーFW:J1年目はストレスの溜まるものだったであろう。去就ははっきりしていないが、Jチームに残れば面白い存在になると思う。
・播戸竜二FW:今シーズンは壁にぶつかった感じ。やはりコンスタントにスタメンから出て本領発揮できるタイプか。
・平井将生FW:とりあえずナビ杯で初ゴールゲット。出場は増やした。天皇杯あたりで大きくアピールできるか。
・山崎雅人FW:昨季大分でサブ気味だった彼を連れて来て、どうなるか未知数だったが、リーグでも過去最高の出場&ゴール、そして何よりACL、クラブW杯での得点が印象的だ。面白い存在になってきた。

ユース出身!期待選手たち
・寺田紳一MF:(23歳)今季は怪我もあったが出場試合数を減らす形に。確実に”いいもの”は持っているだけに、開花させたい。
・二川孝広MF:(28歳)得点はわずか1に終わってしまったが、チームに欠かせない”背番号10”。二川がいてこそ、遠藤も生きる。
・安田理大MF:(21歳)上記
・平井将生FW:(21歳)上記
・下平匠DF:(20歳)上記
・倉田秋MF:(20歳)数ある中の遠藤の代役候補の一人。来季は更なる出場増が見込まれ、レギュラー獲りも狙う。
・星原健太FW:(20歳)同期の下平、倉田に大きく差をつけられた形となった。いまだ出場0だが、腐らず時機を待ちたい。
・岡本英也FW:(21歳)トップデビューこそ果たしたが・・・ 来季はそろそろ最低でも常時ベンチ入りを目指したい。
・木下正貴GK:(19歳)トップ出場は遠い存在だが、GKにとって1年目はまだ勉強。着実に成長を遂げたい。
・橋本英郎MF:(29歳)チームに対する献身さには頭が下がる。相変わらず欠かせぬ存在だ。
・植田龍仁朗DF:(20歳)解雇も噂されているが・・・ いいものを持っていそうなだけに、新天地に移ったとしても頑張ってほしい。
・木村敦志GK:(24歳)今季も出番はなかった。なかなか簡単なことではないが、いつチャンスが来てもいいように準備しておきたい。
・安田晃大MF:(19歳)兄がルーキーイヤーにデビューを飾ったのとは対照的にベンチ入りもなしに終わった。なんとか現状打破したい。
・大塚翔平FW:(18歳)来季加入決定
・菅沼駿哉DF:(18歳)来季加入決定
・宇佐美貴史MF:(16歳)来季加入決定
・家長昭博MF:(22歳)今季は怪我で長期離脱。もう一年武者修行か?
・三木良太FW:(23歳)愛媛でレギュラーとはいかなかったが、経験は積んだ。復帰の可能性大。
・丹羽大輝DF:(22歳)福岡でもレギュラー、J2レベルはクリアした。次こそJ1で!
・伊藤博幹DF:(21歳)愛媛でもベンチ入りすらなしに終わってしまった。今後どうなるか。
・横谷繁MF:(21歳)愛媛レンタル組で唯一レギュラー獲得。もう一年武者修行か?
・松岡康暢MF:(22歳)とりあえずJリーグには戻ってきたがあまり出場機会得られず。今後どうなるか。

ユース出身ドリームチーム
     下平         二川
               
     植田     倉田/安田晃    岡本
木村                
     菅沼          橋本       平井/星原
               
     安田理      寺田/宇佐美



忍者ブログ [PR]
カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
最新トラックバック
プロフィール
HN:
鳥フィート↓
年齢:
39
HP:
性別:
男性
誕生日:
1986/12/26
自己紹介:
Jリーグの楽しさを共有しましょう!
バーコード
ブログ内検索
カウンター
アクセス解析